通常の2倍受講可能!

インデックス英会話スクールでは幼児クラス、小学生クラス、中・高生クラスのレッスンに限定で、通常の月謝の代金のままで4回のレッスンから最大月8回までレッスンを受講することができます。2倍通うことができるので、英語が身につくペースも2倍になりますよ!「週1回の英会話レッスンでは物足りない」「お子様に英語をしっかり学ばせたい」という方にはぴったりの教室です。

中学生と高校生になる方に中・高校生クラスを用意しています。

小学生クラスと同じく、月8回で55分のレッスンを受けることができます。

英会話ももちろんですが、中学校、高校の勉強もできます。テスト前には力を入れて、テスト対策の勉強をしましょう!

そして、希望の方は英検も大丈夫です。

グループレッスンに参加することで友達が増え、子供同士のコミュニケーションがさらに英語力を高めることにもつながります。「楽しく続ける英会話」これがインデックスの最大の魅力です!

月4回〜8回レッスン月謝制8,000円

月12回 (週3回) レッスン 10,000円

レッスン曜日・時間
月曜日19:00〜19:55
金曜日19:00〜19:55

※先着順となり、予約が埋まり次第締め切らせていただきますので、ご希望の方はお早めにご連絡をお願い致します。

2020年から大学入試が大きく変わります

2019年度を最後に大学入試センター試験が廃止され、2020年度(2021年1月実施)から「大学入学希望者学力評価テスト(仮称)」が始まります。
新しい大学入試試験では、知識・技能に加え、それらを活用して自ら課題を発見し、その解決に向けて探求し成果を表現するために必要な能力「思考力・判断力・表現力」を評価する問題が検討されています。出題形式についても、選択式問題だけでなく、記述式の問題や、多数の正解が考えられる問題など、多様なパターンの出題が導入される予定です。
出典:文部科学省「高大接続改革の進捗状況について」(平成28年8月)

英語外部試験を活用する大学が増加

大学側でも近年「読む・聞く・書く・話す」4技能を重視する観点から、英語外部試験を活用するケースが増加しています。どの外部試験が必要かは大学によりますが、主に用いられているのは英検やTOEFL(R) iBT、IELTS、TEAP、TOEIC(R) L&Rテストなど。時間に余裕のある中学1年生のうちに必要なスコアや級を取得しておくことで、入試の幅が広がるだけでなく、他の科目に時間を割くことができるのが資格取得の大きなメリットです。

2020年を待たずすでに(例:早稲田大学・筑波大学・立教大学・関西学院大学・西南大学・立教大学・専修大学・法政大学・上智大学・明治大学など)多くの有名大学で、英検、TEAP、TOEFL iBTなどの外部試験の活用をスタートさせています。

インデックス英会話スクールでは、TOEFL(R) JuniorやELTisなど、大学受験や、海外留学を目指すための対策にも対応しています。これらの試験は日本の中・高生にとって非常にレベルが高く、長期的な対策が必要になるため、早めの対策スタートをお勧めしています。
留学生活で必要になる日常会話など、試験対策以外の面でのバックアップも万全です。

そして、一般的な塾やオンライン英会話ではネイティブスピーカーの先生がほとんどいないため、2020年から大学受験で重要でもあり、日本人の英語力の弱点でもある「話す」と「聞く」を、ネイティブから流暢な発音で無駄なく勉強し、インプットとアウトプットをしていくことを絶対におすすめします。

また、中学校の授業の補習から受験対策、資格試験まで幅広く対応しているため、英語の授業でわからないところを習いたい、受験対策をしたい、留学の準備をしたい、英検やTOEFL(R)テストにもチャレンジしてみたい。など、インデックス英会話スクールでは、そんな様々なご要望にお応えしています。

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